背景:DAWを使ってほっこりできるような曲を作りたい。Youtubeの解説は断片的でどう体系立って学んでいいのか分からず、結局有料のオンライン動画を何本か買ってきた
課題:Analog等のシンセだけに絞った有料のオンライン動画があり、それで勉強して、ひたすらキックとかBASSの音を作ってきた。大体いい感じと思えたので、キックとBASSを使って低音パートを作ってみようとした。単体だったらいいなと思えたキックの音がBASSと合体させると全く合わない(使えない)ことが分かった。だから、本当に必要な音とは何なのか?、マスタリングを経て一曲仕上げる工程を経験しないと判断できないと思った。やはりAbletonLiveの入門コースで、レイヤ作り、MIXING、MASTERINGまでを最低学んでからでないと、音作りすべきと分かった*1。だが、、教育用に割り切ったあまりにそっけない曲だと、講師のDAW操作に倣って自分でDAWを操作する段階で萎える(ワクワクしない曲を作り続ける気になれない)。それに、、はいここで配布したプリセットで音を入れましょうと言われると、途中のプロセスをすっ飛ばしており、作った気にならない
取り組み:UdemyのAbletonLive2025ではプリセットをはめるだけではなく、手を動かして曲を仕上げつつ、いろいろ深い所まで説明してもらえそうな期待感。講師の方の見識も得られる*2。このコースは続けられそうな気がする。作り上げる曲がどんなのか?がちょっと分からないのが不安だが。とにかく、曲を作って仕上げる後段の処理を学んで一曲作ってから、素材の音作りに戻る*3。

講師の言葉

(意訳:回り道かもしれませんがプリセットは使わず、皆さんで作ります。)
■補足(ご参考)
Udemyの海外講師は英語で話しますが、scriptをOnにして、Chrome等の翻訳機能を使うと日本語スクリプトに翻訳できます。英語がよく分からなくても、字幕付きのような状態にできます。自分は英語ボロカスですが、、日本語訳を見ながら講義を聞くと、そんなこと言ってるのねと言う感じにはなります。

パーカッションの部で使われているパターン

■ご参考URL
Udemyのコース
www.udemy.com
時間帯によって値引きしている。自分が注文した時は値引きされていて¥1500。この値段なら十分安い。
■OperatorをKickとして使う説明動画
youtu.be
www.youtube.com
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■Operator全般
youtu.be
youtu.be
youtu.be
www.youtube.com