chakokuのブログ(rev4)

日々のごった煮ブログです

お越しいただきありがとうございます。

このブログでは主に以下の内容を記載しています。

  • 何か作った話(自分は何かを作るために生きている)
  • 技術関係のネタ(エンジニアのような仕事をしておりまして。。サーバ運用関連で飯食ってますが、スマフォ+サーバアプリ開発のマネージメントにシフト中。。機械学習が脅威に思えてボチボチ勉強しています。。休日は道楽のプログラミング)
  • 趣味のロードバイク(坂道をひーこら走ると結構大変な人生(笑)と重なる。。仕事のストレスが軽いと走らなくなる。。いかん)
  • 食べたり飲んだり(凹んだ時は美味しい物を食べて元気をつけよう)

記事が渾然一体となってカオス状態ですが、マイコンのプログラムも、ちゃりで走るのも、回転寿司食うのも、料理するのも、自分の中ではそれぞれが繋がっているので、カオスな日常をそのまま反映させています。といいつつ、何が何か分からない状態なので、google siteを使って索引サイト(まとめサイト)を作っています。

茶国まとめサイト: https://sites.google.com/site/chakokumatome/
Kindle無料マンガまとめ: https://amazon-kindle-search.appspot.com/
(注)GAEの無料期間が終わったので、静的ページだけが稼働中。SQL等の演算はできない

リンクや引用はご自由にどうぞ。質問等ありましたらコメントに書いてください。微力ながら自分の分かる範囲で回答します。

とにかく、、人に「あほやなぁ」と言われる事に精進するのが我が人生。

2019/1/26 追記
長らくお世話になった「はてな」様ですが、はてなダイアリーがサービス終了となり、はてなブログに移しましたが、宣伝がちょっと辛いのでbloggerに引っ越す予定です。引っ越し先は以下
https://chakoku.blogspot.com/

iPhoneアプリを作る(目標)

  これまでAndroidiPhoneを使ってきて、中途半端なお試しアプリは作ったが、公式サイトに登録してダウンロードしてもらうのは作ったことがなかった。仕事の関係で、スマフォアプリデプロイも担当することになり、細かいことがよく分からないので、仕事を離れて自分の権限で(失敗してもいい)アプリデプロイできるよう、ミニマム機能に絞ったスマフォアプリを作ることにした。手元にはiPhoneしかないので、SwiftでiPhoneアプリを作ることを目標としたい。昔買って途中で読むのをやめた、本気で作り始める、、というやつをもう一度引っ張り出してへなちょこだけど、公式サイトからDLできるアプリを作る予定。これは仕事にも繋がっているので途中で飽きてやめるわけにはいかない。

本気ではじめるiPhoneアプリ作り Xcode 10.x対応 (Informatics&IDEA)
 

途中で飽きることなく、無事公開に至ったら、作り方とかソースとかはすべて公開するつもりです。

 

補足:

 この記事で自分のサイトの記事の数は800になったそうだ。2006年から使い始めたのだけど、多いのか少ないのか。。一般的な人の記事量が分からず。

以下が最初の投稿()。12年間(11年間?)、はてなダイアリーを使わせてもらったことになる。

茶国 Rev3へようこそ - chakokuのブログ(rev4)

はてなダイアリーから引っ越してきた→Bloggerへ引っ越し

はてなダイアリーが終わるとかメールが来て、ほっといても勝手に引っ越ししてもらえそうだったが、自分でやってみた。

はてなダイアリーと比べて、はてなブログの方がなんか画面が広々している印象。しかーし!カテゴリーとかどうやったら付くのかとかよくわからず。新しい校舎に引っ越しして、勝手が分からずウロウロしている中学生のような感じでございます(そんなフレッシュではないか。。俺)。

 

追伸:

カテゴリーを付けるには、編集中の右側のフォルダアイコンをクリックと分かった。

はてなダイアリーから、はてなブログに移ってみて、アクセス分析とか、総コメント数とかの情報が提示されるようになっていろいろ気づきがありました。

ちなみに、、記事数は800で、コメント数は386だそうで、コメントは対話形式で記事に偏りがあるものの、平均で言うと、記事2本にコメント1つの割合で、、そう思うとコメントって結構多いものだなーと思うのでした。辺境のブログなためか、幸いなことに、炎上したり、叩かれたりすることがないのでありがたいです。

一方で、、無料で使わせていただいて、意見言える筋合いではないですが、、はてなダイアリーよりはてなブログの方が宣伝があちこちに出てきますね。。有料にしたら宣伝でないとなってるけど、月500円だと、レンサバの方が安いのでは。。と。。

 

はてながこれからずっと続くかどうか分からないというのもあるし(と言いながら、自分がネット市民である間は、はてなは大丈夫だろう。。自分は56歳)、記事ポストのたびに出てくる広告が辛いというのもあり、bloggerへの引っ越しを考えてます。比較している記事があり、bloggerは無料だけどコミュニティーがない、自由度高いけど技術必要、一方、はてなは無料枠だと宣伝入るけど、シンプルで使いやすくて、アクセスも伸びやすいというような主旨です。自分はへなちょこでもエンジニアなので、、bloggerでの使いこなし技術ぐらいは分かってるレベルでないと他でもやっていけないだろうというのと、基本自分用の記録+ソース公開、ご紹介用なので、大勢に来てもらわなくてもいいやというわけで、、基本的にbloggerに引っ越す予定です。

 

メモ:はてなダイアリーへのアクセスURL

http://d.hatena.ne.jp/chakoku/admin

BloggerのURL(chakoku(rev5))

https://chakoku.blogspot.com/

Aerophoneのレッスン@関西(ご参考)

ローランドのAerophone(AE10)を買って最初のうちは物珍しさでぴーひゃらと吹いていたけど、段々と腕前が上達しない状況になって、どうやって練習したらいいのかもわからずモチベーションも落ちていた。
レッスンに行こうかと考えたけど、関西ではAerophone専用のスクールがほとんどなく(最近は2か所あり)、どうやって習えばいいのやらと思っていた。
で、、イチかバチかで、Sax教室の先生に連絡して、「Saxとほぼ同じような電子楽器なんですがレッスンしてもらえますか?」と相談したところ、引き受けてもらうことができて、今は月一で通っています(練習時間があまり取れないので、自分には月一が妥当かと)。
レッスン始めてから4か月程度ですが、、プロの先生に習うことで、独学でやっていたのと比べて格段に上達しました(と思っている)。さらに、人(先生)に聞いてもらうということで練習のモチベーションも上がった。ひとまずレッスンの期間は1年間と決めているのであと6か月ぐらいですが、、楽器というものは、お金払って先生に習うべきと痛感した次第です。
ご指導を受けた点

  • 吹き方(アンブシュア?口の使い方?)がクラリネットになっている。
  • 腹式呼吸とはお腹に息を入れるのではない(お腹は内臓が入ってる)。背中も広げることで肺を大きく広げる。
  • ppでも息は太く
  • タンギングは息は吹いたまま(息は止めない)、3種類のタンギングを正しく使えるように
  • B♭は2つを同時に押さえる
  • クレッシェンド、デクレッシェンドは階段作らない
  • 息で拍子を取らない
  • jazzでは表拍長く、裏拍短く強く(強いタンギング
  • サックスハノン本の12キーメジャースケールの運指をマスターすること

■ご参考
大阪で受講できるAerophoneのスクール
島村楽器 梅田ロフト店 (天王寺店でもやっているようです)
https://www.shimamura.co.jp/shop/umeda/instructor/20181209/5120
月3回

トート音楽院 エアロフォンコース 梅田校
http://www.thoth.co.jp/course/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88-%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9/
月1回だが、平日

梅田ロフト店の体験レッスンに行った方の記事(勝手にリンク)
「ど素人がエアロフォンを始めたよ♪」moomin様
http://aerophone.net/2018/08/30/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E5%B3%B6%E6%9D%91%E6%A5%BD%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%B3%EF%BC%81%EF%BC%81/

 「マンガは描ける!絵が描けない人でも」の備忘録

正月休みに、「マンガは描ける!絵が描けない人でも」を読んだ。人物を描けないなら、自分でポーズとって写真に撮ってトレースしようとかそういう話だったのだけど、、これだけは練習しろと熱い段落があったのでメモ

頬〜顎のラインについて

  • 一番難しく、やり甲斐があり、重要なのが「頬〜顎」のライン
  • 「頬〜顎」のラインと、両目、口のトライアングルを上手くバランス取って描けるかで絵の印象は全く変わる
  • 何度も書き直しをして「自分の気に入る絵柄」を身につけていくしかない

やまなしレイ.マンガは描ける!絵が描けない人でも(Kindleの位置No.264-267)..Kindle版.

髪型について

  • どんな髪型にしようがその人の自由
  • 逆に言えば、「このキャラクターはどうしてこの髪型をしているのか」という【意味】が必要

やまなしレイ.マンガは描ける!絵が描けない人でも(Kindleの位置No.283-286)..Kindle版.

覚書;オープンデータ使い方セミナー

とあるきっかけで無料で公開されているオープンデータについて調査をしていて、総務省主催のオープンデータの使い方のセミナー(無料)を見つけたので受講してみた。

データサイエンス・オンライン講座
「誰でも使える統計オープンデータ」
http://gacco.org/stat-japan3/

《特別開講》「社会人のためのデータサイエンス入門」
https://lms.gacco.org/courses/course-v1:gacco+ga031+2018_11/about

自走式のロボットを作ってみたいと思いメモ

https://www.marutsu.co.jp/contents/shop/marutsu/mame/81.html

ROSのPDF
https://github.com/bmagyar/rosbook_jp/blob/master/release/ROSBOOK_JP_V1.0.0.pdf

今時の設計はエッジ(現場に一番近い周辺デバイス)にAI処理させるのが流れのようで、、周辺デバイス(末端のロボット)からPub/Subでセンサーデータをサーバに吸い上げて、サーバ側でデータ処理して、Pub/Subでロボットを遠隔制御しようというのは、アーキテクチャ的にアウトなんだろうか。。組込みのプログラミングするよりサーバサイドでアプリ組む方が処理性能も高いし、デバッグ機能も揃っていて楽なんだが。。